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PHYSIO PLUS

施術内容  

Our Approach

施術は、評価から始まります

どこに問題があるのか。
なぜその不調が起きているのか。
何から優先して整えるべきか。

評価をせずに始める施術は、地図を持たずに目的地に向かうようなもの。
PHYSIO+では、原因と優先順位を丁寧に見極めたうえで、最適なプログラムを設計します。

01 

『なんとなく不調』を
具体的な課題として可視化する

すべての施術の起点
初回必須

PHYSIO+では、すべての施術の起点として、身体を多角的に評価します。
姿勢・呼吸・動きの質・筋緊張・神経系の傾向・日常の負荷などを丁寧に確認し、曖昧だった不調の正体を見える形にしていきます。
評価は、施術やプログラム設計の精度を高めるための最も重要なプロセスです。

In Bodyによる科学的な体組成分析も実施

InBody社製の高精度体成分分析装置を導入しています。約50秒の測定で、全身の筋肉量や体脂肪量、基礎代謝量などを部位別に分析。身体の状態や左右のバランスを数値で客観的に把握できます。

測定結果は、施術方針や一人ひとりに合わせたプログラムを設計するための重要な指標として活用します。

02 

鍛える前に
正しく動ける身体をつくる

姿勢改善
ボディメイク
痛みのある方
動きの改善

PHYSIO+では、ただ鍛えることからは始めません。
まずは身体に出ている代償パターンを取り除き、関節や筋肉が本来の可動域で動ける状態をつくります。
そのうえで、正確・安全に動ける身体を再学習していきます。

こんな方に向いています
・鍛えてるのに姿勢や不調が改善しない方
・痛みがあり強い運動に不安がある方
・動きのクセを整えたい方
・正しく身体を使えるようになりたい方

徒手療法
(ハンズオン)

理学療法士が手を使って、 筋肉の 緊張や関節の動き、動作の質を やさしく評価し、調整します。

マシン
トレーニング

お一人おひとりの状態や目標に 合わせて、マシンを安全かつ 効率的に活用します。

ウェイト
トレーニング

必要に応じて負荷をかけた
トレーニングを取り入れ、支える力・ 安定性・機能的な筋力を高めます。

自重
トレーニング

自分の身体を使ったエクササイズで、 動きのコントロールや姿勢、 日常の 動きやすさを向上させます。

03 

植物と科学の力で
身体の内側と外側から整える

自律神経
女性の不調
疲労・睡眠
ホルモンバランス

40代~60代の女性の中には、 病院で 「異常なし」 といわれても、疲れやすさや 眠りの質の低下、 自律神経の乱れ、ホルモンに関する不調が続いている方が 少なくありません。
PHYSIO+では、エビデンスと専門的な判断に基づいた植物療法や温熱療法(WINBACK)を通じて、身体の内側と外側の両面から、 バランスを取り戻すためのサポートを行います。ただのリラクゼーションではなく、根拠ある植物や科学の力で、身体の再調整を支えます。

こんな方に向いています
・検査では異常がないのに不調が続く方
・睡眠の質や自律神経の乱れが気になる方
・更年期前後の揺らぎを整えたい方
・薬に頼りすぎず、 体調管理を見直したい方

フィトテラピー
(植物療法)

植物の力を活かし、体調や自律 神経のバランスに寄り添うケア。 理学療法士の視点と組み合わせて、 内側から整えるサポートを行います。

フィトスチーム
よもぎ + パーソナルハーブ

身体の状態に合わせたハーブを用い、 やさしく温めながら巡りを整える メニュー。 リラクゼーションではなく、 コンディション調整の一環として 提供します。

リンパマッサージ
(アロマ)

過度なスパ感は出さず、巡りや 疲労感に配慮したやさしいケア。 植物由来の香りを取り入れながら、 心身の回復を穏やかに支えます。

WINBACK
(温熱療法)

高周波機器を用いて筋・関節・筋膜の 深部にアプローチし、血行促進や 可動性の改善をサポート。 理学療法士 の判断のもとで安全に活用します。

Case Study

お悩み別 アプローチ例

お一人おひとりの状態や目的に合わせて、最適な施術を組み合わせます。
ここでは、代表的なお悩みとアプローチの流れをご紹介します。

Case 01

右肩のこりと腰の違和感に悩む60代女性
お悩み

右側の肩こりと腰の違和感があり、自然に立った状態でも、肩や腰の位置に左右差が見られました。
肩や腰だけに原因があるとは限らないため、全身の姿勢や身体の使い方まで確認しました。

アプローチ
見られた変化

姿勢の左右差に変化が見られ、ご本人からも肩と腰の違和感が軽くなったとのお声がありました。

Case 02

肩こりだと思っていた肩の動かしにくさ
お悩み

肩こりがひどく、肩の重さや腕の動かしにくさを感じていたお客様です。詳しく身体を確認したところ、一般的な肩こりだけではなく、過去の肩関節周囲炎による可動域の制限や筋力低下が影響していると考えられました。

アプローチ

見られた変化

1回の施術後にも、肩を動かせる範囲に変化が見られました。

First Step

どのメニューが
自分に合うか、
まずはご相談ください。

自分の場合はどれが合うかわからない、という方がほとんどです。
フィジオプラスでは、 まず現在の状態やお悩みを丁寧に伺い、施術の方向性を一緒に整理していきます。
無理に施術をおすすめすることはありません。
まずは、お気軽にLINEからご相談ください。